ブログ

「沢煮椀は、愛知県長久手市の郷土料理で、猟師が山に入る際に、日持ちする背脂のついた肉を持っていき、山菜などと一緒に具だくさんの汁を作ったことが始まりといわれています。学校給食でも、おなじみの汁物となりました。沢煮椀の「沢(さわ)」は「沢山(たくさん)の」という意味で、千切りにした豚肉や野菜がたくさん入っています。」 今まで知らなかった事実でした。アップの写真は、すきこんぶです。お間違えなく。

沢煮椀? 調べてみました。

ババロアがとてもミルキー

今日は、先人ゆかり給食で、「原敬」がテーマです。平民宰相原敬は、洋食を好んで食べていたというエピソードから、今日はハヤシライスです。給食室前に掲示が作られていました。ペロリンピックも今週はあります。イベント盛りだくさんの今週の給食です。食欲の秋です。

キャベツサラダ新鮮

ボリューム満点

原敬の写真も貼られています

メニューの説明がくわしく

ほたてのかおりがとてもよく、スープに深い味わいを加味していました。小籠包には肉汁たっぷり。気を付けないと、噛んだときに飛び散るほどです。昨日までの五連休に駅前に行く機会あったのですが、冷麺やじゃじゃ麺に長蛇の列でした。岩手の誇る麺メニューです。

中華スープのかおりがすごい!

いろいろな具材が入っています

広告
広告
091621
周辺学校のようす
ポータルでもっと見る